探して、覚えて、育てる。行き来する画面は多くありません。
入力するそばから絞り込まれ、一致した箇所が色分けされます。AI や外部辞書へもここから。
取り込んだ単語の一覧。一致の仕方や検索対象を切り替えて絞り込めます。
タップで裏返る単語カード。読み上げに対応し、覚えていない語はもう一度出てきます。
メモ・カテゴリ・習熟度を編集。どこから取り込んだ語かも残ります。
スプレッドシートは URL を指定するだけ。Excel(.xlsx)と CSV / TSV はファイルを選ぶだけ。列名が違っても、どの列を何として扱うか画面上で割り当てられます。
意味とニュアンス、例文、類義語、語源、他言語訳。6 種類の解説を呼び出せて、そのままメモに入れて登録できます。
カテゴリ・お気に入り・「まだ覚えていない語だけ」で範囲を絞れます。表と裏で読み上げ言語を別々に設定できます。
日本語・英語・中国語・韓国語をはじめ 18 言語に対応。実際に読み上げられるかは端末に入っている音声データによります。
Google・Weblio・コトバンク・Wikipedia などへ、調べたい語のまま移動できます。表示するサービスと並び順、開くブラウザも選べます。
PDIC 形式の辞書ファイルを取り込むと、検索結果の「辞書」欄から引けます。単語帳とは別枠なので、マイ単語一覧が辞書の語で埋まることはありません。単語カードに混ぜて出題することもできます。
Google アカウントでログインすると、複数の端末で同じ単語帳を使えます。ログインしない場合は端末内にのみ保存されます。
まずはブラウザ版で試せます。インストール不要です。
App Store へ審査を提出しています。公開までもうしばらくお待ちください。
準備中