Now
肩書きより、実際に何に時間を使っているかのほうが早いので、そのまま並べます。
Route
個人で作っていると、新しく足すことより「何を捨てるか」のほうが効いてきます。 いま守っているのはこの3つです。
CHECKPOINT 01
社内で実際に使われるかどうかは、何ができるかより「どんな距離感でそこにいるか」で決まりました。 キャラ・距離感・可視化・業務統合という4軸に整理して、技術書にまとめています。
技術書を見るCHECKPOINT 02
変更履歴は「何が変わったか」しか残しません。なぜそう決めて何をやめたのかは、 別に書かないとコミットログの中に埋もれます。リリースのたびに開発ノートを更新しています。
開発ノートを読むCHECKPOINT 03
任せられる範囲が広がるほど、手元に残るのは判断だけになります。 「ゼロから0.5へ」という考え方は、別ドメインの zerohalf.jp に置いています。
zerohalf.jp を見るSkills
仕事と個人開発の両方で、実際に手を動かしている範囲です。
Stage Select
アプリ・ツール・ゲームを個人で設計・開発・公開しています。
STAGE 01
空港・入国審査・カフェなど 27 の場面を、理解 → 選ぶ → 組み立てる → 話す の順に通して身につける英会話アプリ。
STAGE 02
Claude 認定資格(CCAR-F / CCAR-P)の対策と、その土台になるエンジニアリングの基礎。間隔反復 FSRS-5 が、忘れかけた問題を狙って出し直す。
STAGE 03
毎日の習慣を 1 タップで記録するトラッカー。1 画面で完結し、通信なしで動く。
STAGE 04
自作の単語リストで覚える単語帳。Excel・CSV から取り込め、PDIC 辞書も引ける。オープンソース。
STAGE 05
浮かぶノードを近づけてつないでいく、ミニマルな物理パズル。説明を読まずに遊べる。
STAGE ??
AI Workspace・BOM MAN GAMES・ピクロス・チェス・Chrome 拡張・Mermaid エディターなど多数。
Achievements
数えられるものだけ並べています。どれも途中経過です。
4 冊
技術書を書いた
PRACTICAL AI SERIES/Vol.4 は 2026年9月22日 発売
30+
作品を公開した
ゲーム/ツール/Chrome 拡張
10 数年
初作品を作り直した
BOM MAN GAMES を v2 としてリメイク
PMP®
資格を取った
Project Management Professional
2 種
グッズを試作した
アクリルキーホルダー/配布は未定
欠片
開発ノートに隠れている
手帳を見る →
zerohalf
「ゼロから0.5へ」、そして「ゼロの半分——名前もなかった場所」を目指す。
AIが全部やってくれるからこそ、自分で考えて動く時間を大事にしたい。
そういう考え方でプロダクトを作っています。